マンモ、痛いっ

Posted by tomoshiggy2 on 08.2017 日々のこと 0 comments 0 trackback
マンモグラフィー・血液検査の結果を、翌日電話で教えてくれるので、すごく便利! 両方とも異常なしでした(パチパチ) これは今年の春、ホームドクターから検査を受けるように勧められていたものですが、ずっと後回しにしていたのです.

でも、オバマケアーは来年はどうなるかわからないし、プリミアムはたぶん上がるだろうし、それなら、年内にやってしまおうと思ったのです.  


マンモグラフィー、痛かった~ ムギュと押されて潰されて.....  は~ぁ健康のためとは言え、痛いっス...



カット

Posted by tomoshiggy2 on 07.2017 日々のこと 0 comments 0 trackback
一日に一つの事しか出来ない、時間管理がダメな私が、今週はかなりのマルチタスクをこなしてます.例えば、午前中に マンモグラフィーと血液検査、午後からヘアーカット、その後に庭仕事.....  昨日は、午前中はDIYの店でタイル探し、午後からは車のオイルチェンジ・車検用の検査をしてもらい、その夕方から仕事....


何やらいろいろ忙しくなってきている今日この頃です.


ヘアーカットはいつもの激安サロンに行ってきました. カットしてくれたのは珍しく中年の女性でした. いままでは20代の若いおねーちゃん達ばかりだったので、この人は新人かも知れません. カットをお願いすると、霧吹きでシューッと私の髪を濡らし始めました. この店で霧吹きを使う人って今までいたっけ? いえ、いませんでしたね、カットの前に髪をピンで分ける人も本当に少ないのです.


この人、これでもかってぐらいに私の髪を濡らすのでした. アジア人の髪は扱いにくいと判断したのか......


で、仕上がりは.....


この店の基準では上出来です! 日本人がするカットのような感じに仕上げてくれまして、典型的な日本人ヘアスタイルにしてくれました!


ハンディマンの印象は

Posted by tomoshiggy2 on 03.2017 家のこと・ホームDIY 0 comments 0 trackback
予定通り、ハンディマンと会いました. 電話で話した声の感じから、かなり若い人だと思ったけど(30~40代)、結構年配の方だったのは予想外.....

初印象は..... 口数が少い方だったので、この仕事に興味があるのか、ないのか、はっきりしない感じでした. 手にもっていたメジャーで、風呂おけあたりの長さを測ったのは、たったの一回! 引き受ける気あるのかな......

私は壁を全タイル貼りにするか、出来合いのパネルを使うか、ちょっと迷っていたので、それを質問すると、「これは規格外なので、タイル貼りにする必要がある」とズバッと言われました. なので、今は気持ちはタイル貼りに傾いています. 言われてみると確かに、ここのバスルームは、DIYの店で見た展示用モデルよりサイズが小さいのです.

この人の応答が早いのは気に入っています.

ハンディマンとアポ

Posted by tomoshiggy2 on 30.2017 家のこと・ホームDIY 0 comments 0 trackback
もう10月ですね. 今年も残り3か月って、速い、速すぎます~ このままだと家のリノベはいつまでたっても終わらない..... と、ちょっと焦ってます. ずっと探し続けているハンディマンが、なかなか見つからないので、ある方から教えてもらった、ハンディーマン探しのウェブサイトで、自分でも探してみることにしました.


すると、1ショップヒットしました. ショップの住所は、わが家から車で30分ぐらい、近くはないが決して遠くもないところでした. こちらメールに対しての返事が実に速く、実際にハンディマンと電話で話すこともできました.


何となく、いい感じです. (まだ会ってはないが) 無料の見積もりを出してもらうことになったので、それを見てから決めたいと思います. 

一番気に入ったのは、リノベの材料を近くのDIYの店で調達可能であることです. 普通のコントラクターは、店と提携している資材販売店から買うようになっている所もあり(それで儲かっているという話)、自分の好きなデザイン・メーカーが使えないと困るな~と思っていたからです.


先ず、バスルームを完成させないと、次に進めないのです. 話の分かる良いハンディマンだったらいいな~


一途か意固地か

Posted by tomoshiggy2 on 28.2017 日々のこと 0 comments 0 trackback
M氏のことを負けず嫌いだと書きましたが、よく言えば一途、悪く言えば頑固であることを、最近知りました. M氏、 ここ1.2年、かなり頻繁に写真メッセージを送ってくるのですが、その99%が山々の写真、自分の家から見える景色、散歩・山歩きの途中で撮った写真など.で、それをせっせと私に送ってくるのです.


確かに写真は美しいが...... それが毎回だと、ややウンザリ~  せっかくなんで、返事をしなくてはと思うのですが、返事のバリエーションなんて、そんなにありませんよね. なので最近は返事もせずスルーすることも............


数か月前のことですが、私はついにメッセージを開けてみることさえしなくなっていました. しかしそれでも写真は送られてくるのでした. LINEからなんで、既読されていないことは知っているのに....... です. なぜに?


数週間にわたり、既読にならないので、流石に変だと思ったのでしょう、普通のEメールで私の様子を尋ねてきてました. 私は、それにも返事をしなかったのです. 何故かって...... あまり長い間返事をしていないので、そのタイミングを失ってしまったのです............. 

相手が興味を示さないことは明らかなのに、なぜ執拗に送るのでしょうか? この辺に、M氏の意固地なところがあります. 彼は空気読めない、K.Yな人? いえいえ、これらの写真に冷たい目線が送られていることを、M氏はちゃんと知っています. こそまで鈍感ではありません.


チェックもされていない写真が40枚近くになっても、まだ送り続ける人.... なぜそういう事をするのか、その心理は分からないですが、ただ拒絶されていることを認めたくないのかも知れません. 誰が何と言おうが、自分がしたい事をする..... 理由はそれだけのような気がします.


長くなりそうなので、続きはまたね




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Author:tomoshiggy2
米国中西部の小さな町に住むアラフィフの日常. 山あり谷あり迷路のような旅の終着地はどんなところ.......

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