暑いっス

Posted by tomoshiggy2 on 25.2018 日々のこと 0 comments 0 trackback
連日、32℃-33℃と、真夏並みに暑い日が続いています. 来週の天気予報では、36℃になる日もあるようです. 今年は暑くなるのが早いです(昨年比)


日没時間が午後8:15なので(これからもっと遅くなります)散歩に行く時間を午後7時前後にしてます. その頃だと少し涼しくなるので歩きやすいですが、蚊とか虫に刺される可能性もありありです.


散歩の途中に、他の家々の手入れの行き届いた庭+ガーデンを見るのも楽しみの一つです. ある家ですが、家の周囲に白い花が満開していて、すごく綺麗なので、いつもうっとり眺めています. その花は多年草のようで、毎年夏になると花を咲かせているようです. その名前を知りたいと思うのですが、近くに行って写真を撮るわけにもいかないし、未だ分かりません. もしその家の奥さんとかに外で出っくわしたら、聞いてみようかな.... 


今年も何本か花を植えようと思ってます. 候補にしている花はあるのですが、これが以外と高価..... 一本$50ドルぐらいなので、ちょっと迷ってます.



キルトカバー

Posted by tomoshiggy2 on 14.2018 日々のこと 0 comments 0 trackback
娘からの母の日のプレゼントはこれ↓
IMG_0464.jpg
キルトカバー(リバーシブル)


私は夏用のコンフォーター(夏布団)が欲しくて、自腹で買おうと思っていたのですが、タイミング良く、娘に母の日に何か欲しいものはないか、と聞かれて、これにしました. これは$100ドルのご奉仕価格がついてまして、レジで精算する時に、さらに20%の値引きがあり、お会計は$80ドル. 元のお値段は$249.99(キングサイズ)なので、これは超お買い得でした!

格子柄が気に入ってます.


母よりTELあり

Posted by tomoshiggy2 on 13.2018 日々のこと 0 comments 0 trackback
母に送ったシャツが無事届いたようで、「着心地が良い、サイズがピッタリ」という、嬉しい電話がありました. 私は仕事中だったので、長い話はできなかったのですが、こんな時間に(日本時間の朝6時前)電話をするとは..... きっと早く喜びを伝えたかったのか.....

ほらね~母は服が大好きなんですよ. 去年私が帰省した時にも、私が着けていたTシャツを気に入って、物欲しげに見ていたのですが、サイズは絶対に合わないので、置いてきませんでした(笑)

しかし、玄関にあった私のサンダルを履いて、「履き心地が良いー」と言うので、それは置いてきました. 私はもう一つ持ってきたのでそれを履いて帰りました. 人が持っているのは良く見えるのかな...

じゃね

Me tooムーブメント

Posted by tomoshiggy2 on 11.2018 日々のこと 0 comments 0 trackback
"me too" ムーブメントで、セクハラを受けた女性が告発するケースが増えていますね.
トランプ氏も、十数年前に一晩限りの性的関係を持った女性から訴えられているのは周知の事実. その女性がアダルトフィルムスター(なぜスターなのかは分かりませんが)ポルノ女優だったことでマスコミが大きく取り上げています.

この女性が、弁護士と共に、法廷の前で「真実を追求するまで戦う」と宣言した時は、この女性の勇気に声援を送った方もいたかも知れません. しかし.....彼女はこの情事の口止め料として$1300ドル(1千4百万円)をしっかり受け取っているんですよ.  その事について誰も非難めいたコメントしていないような気がします.

ところが、つい最近、この女性はSaturday Night Live に出ていました. 私はたまたまYoutubeで見たのですが、ちょっとびっくりしました. 真実の追求というのは口実で、本音はただ有名になってお金を稼ぎたいだけなのかな、と思われても仕方がないのでは.... 実際、このTV出演によって、マスコミメディアの彼女に対する見方が、ややネガティブになってきている感じがしました.

ポルノ映画に出ている女優(これを女優と呼ぶのか)なんて、ほとんど表に出てこない影の存在ではありませんか... それを公の場で堂々と名乗り、一国の大統領を告訴しているのです. この女性、転んでもただでは起きない、タフな精神の持ち主であることは間違いないようです.


望郷の歌

Posted by tomoshiggy2 on 09.2018 日々のこと 2 comments 0 trackback
カーラジオからジャーニーの「Lights」という曲が流れてきて、生前の元夫君が、この歌をよく口ずさんでいたのを思い出しました. それを口ずさんでいる元夫君を思い出して、思いがけず目頭が熱くなってきました. それは仕事に向かう朝の車の中でのこと. 帰りならまだしも、ウルウルした目で店には入りたくないーと思いました.

元夫君が、体力のギリギリ限外まで働いて、働いて、慢性的に体を酷使していたことを、私は幾度も目撃してます. 良い暮らしを新天地に求めてやってきて、(それは私も同じ) しかし、いつの間にか二人の向かう方向にズレができ、そのズレはどうしようもないくらいに広がってしまいました. 亡くなるまでの5年間は、本当にいろんな事がありすぎました. 自ら選んだ道だったのだから、結果はどうであれ、幸せだったに違いないと思いたいけど..... あの苦労に見合った最期だったのだろうか?

二人の最後の会話は.......

お互いを全く理解できなくて、これほど理解し合えない二人だったんだ.....と再確認したのにも関わらず、一緒に過ごした月日が懐かしく思いだされるのはなぜでしょうか...... 怒りも憎しみもあったはずなのに、思い出すのは、楽しかったこと、冗談を言って笑わせたこと、そんな事ばかり....


この歌は望郷の歌だったんですね.... 歌詞を見みて初めて分かりました.
Lights by Journey





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米国中西部の小さな町に住むアラフィフ(60代に突入)の日常. 山あり谷あり迷路のような旅の終着地はどんなところ.......

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