最後にソーリー

Posted by tomoshiggy2 on 05.2014 家のこと・ホームDIY 0 comments 0 trackback
今週の月曜日、不動産の彼女から、私に電話がありました. その時点でやっと、あの家が、別の不動産会社によってリストアップされていることを、知ったのでしょうか. その電話、私はスルーしました。 その時、話そうと思えば話せたけど、買物中だったので、込み入った話しをしたくなかったのです。

留守電にメッセージが残っていたので、後できいてみたのですが、作ったような明るい声で、「時間があったら電話してね」と言っただけでした。 私はまだ電話はしてません。 その理由は、彼女は分かっていると思います.


しかし、今日、私は、間違って、彼女にテキストメッセージを送ってしまったのです。 そのメッセージは別の人に送るべきだったのに、なぜか、彼女に送ってしまって、しまった~!!と思ったけど、もう遅かったのです.


すると、彼女から、何故この家が、別のエージェントのリストに載っているのか、理由を聞いてもいい?という返事が帰ってきました. 私は、(彼女の)反応がいつもタイムリーではないので、この家に興味がないのだと思った. エアコンの件も然り... みたいな事を、メールしました. 以前の家のこととか、もっと言いたいことはあったけど、もう一緒に仕事をすることはないので、言っても無駄だと思ったのです.


彼女は、エアコンの業者は自分に対しても全く無視だった、と言ったのです. それなら、何故そういう事を私に連絡してこないのか.... ならば、別の業者を頼むことも出来たハズ. そんな連絡を一度もしてこなかったので、その後、どうなっているのか、私には検討がつかず、お蔭で、工事が数週間、遅れたのです. それは、彼女の業務怠慢です(キッパリ)


でも最後は、私に謝っていました. 彼女から、「アイムソーリー」なんて言葉、初めて聞きいた気がする.






スポンサーサイト

▶ Comment

▶ Post comment


  • password
  • 管理者にだけ表示を許可する

▶ Trackback

trackbackURL:http://tomoshiggy2.blog.fc2.com/tb.php/577-9dffabb1

Profile

tomoshiggy2

Author:tomoshiggy2
米国中西部の小さな町に住むアラフィフの日常. 山あり谷あり迷路のような旅の終着地はどんなところ.......

Latest trackbacks

Search form

QR code

QR