シゲと隣のBさん・笑

Posted by tomoshiggy2 on 14.2014 庭仕事 0 comments 0 trackback
作業の途中で、すごいサンダーストームになりまして、今、家の中に入ったところ. 

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こんな雨雲が出てきたかと思ったら、いきなり、ザ~ッと大粒の横殴りの雨が降ってきたのです.


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少しは涼しくなっていいけどさ....
 

心配なのは、Bさん側からの泥水. 遠目でも、流れてきているのが、ハッキリ分ります. あの工事を、何故早く終らせないのか、疑問です. 以前Bさんは、まだ地盤が緩いから、それが固まるまで待っているとか、言っていましたが、本当の理由は、私は、この暑さが原因だと思ってます. Bさんは、ちょっとでも暑いと外に出てこないのです. 


これでは、大雨のたびに、泥水が流れてくるので、せっかく生えてきた芝もダメになってしまう.

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まだ産毛のようですが、


この産毛のような芝を、たまたま見たBさんは、「ここの凸凹を平地にして、再び芝種を蒔いてあげよう」と、言ってはいたが...... でもそれって、2ヶ月半ほど前に、私がBさんに「ついでの時でいいから」と、同じことを頼んだのです. その時、トラクターの燃料代もお渡ししたのに、Bさんの動きはなかったのです. 


それで、やっぱり、人を頼らず自分のプロパティーは自分で守るべき、と決心し、自分で出来る限りの整地をし、種を蒔いたのでした. 

でも、またもや、それっきりで、Bさんの動きはなし. 一体いつになったらやってくれるの?! 私、普段お世話になっていることをスッカリ忘れて、私の口調が、隣のBさん~、から、隣のおやじ~、または、B~(呼び捨て)、さらに、あのじいさん~、じじい~いつやってくれるんだよ~ と変わってきていることを、娘にするどく指摘されました. 人間って、人にやってもらったことはすぐ忘れまるのです・笑


それは、ちょっと前のブログに載せた、「シゲとおさださん BYロバート」の、コントの場面を思い出させました. 都合の良いときは「おさださん~」だが、悪くなると「おさだあ~」と逆切れしてしまうシゲに、私、そっくりじゃないですか.


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米国中西部の小さな町に住むアラフィフの日常. 山あり谷あり迷路のような旅の終着地はどんなところ.......

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