教訓として

Posted by tomoshiggy2 on 30.2018 庭仕事 2 comments 0 trackback
Bさんのお陰で、大事には至りませんでしたが、本当にビックリしました. 過去に一度、火の粉が叢に燃え移って慌てたことがありました. その時も、ドラム缶からちょっと目を離した隙に、周りの叢に火がついていました.

しかし気温が低かった(秋か初冬)のが幸いして、鎮火は簡単でした.

ドラム缶の横の落ち葉を見た時に、ここに火が燃え移ったらどうする、なんて、チラッと思ったのです. その悪い予感が的中したのです.

教訓1:ドラム缶の周りは片づけること.
教訓2:炎から目を離さない事.


ファイヤーの後の計画は、芝刈り、洗車、モチのヘアーカット、部屋の掃除、夕食作り、散歩と、目白押しだったのに、結局、簡単な夕食を作っただけで、何もしませんでした. 

昨日も午後からはずっと庭仕事でヘトヘト、その後、散歩する予定でしたが、取りやめました. 庭仕事の間に、誰かが家の掃除及びご飯を作ってくれていたらな~と思うのです. そんなロボットが将来出てくるかも知れませんね.


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わあー、こんなことになるとは、、思いもしないですよね、、。
Bさんがおられて 本当に良かったですね。
やはりこういうことは 男の人は頼りになります。(ならない人もいますが、、。)
私もこんなことがあったら 残りの日は意気消沈して何もする気にならないです。
でもこうやってハプニングを重ねながら ともさんはたくましくなっていっているv-91
2018.05.02 09:47 | URL | ruru #- [edit]
いえいえ、私なんかまだまだ....とてもたくましいとは程遠いですよ. 何かあると即Bさんに哀願してますし. Ruruさんの言う通り、こんな時の男性は尊敬しますね~ 私が一生かかってもできないことをいとも簡単にやってしまう時など、やっぱり男性には敵わないと思うし... 居なくなって初めて前夫のありがたさが分かります.
2018.05.02 19:39 | URL | お名前 #- [edit]

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米国中西部の小さな町に住むアラフィフ(60代に突入)の日常. 山あり谷あり迷路のような旅の終着地はどんなところ.......

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